2018年に選択するべき音楽サービスはGoogle Play Musicに決まり!なぜおすすめできるかも解説

私は凄い音楽マニアかつエンジニアかつガジェットオタクです。便利かつ最高の音楽を聴きたいと常日頃から努力しています。

お正月のひとりぼっちの休暇を利用して実際に各製品やサービスを使ってみてGoogle Play Music最強であることがわかりました。いろんな優れたポイントを説明します。

手持ちの音楽をクラウド化するだけなら無料で不具合無し

他社サービスはできなかったり、有料であることが多かったがGoogle Play Musicは無料でアップロードできて無料で聞く事ができる。

Google Play Musicの有料プランを使わないとしても手持ちの曲をクラウドに置きたいだけならGoogle Play Musicだけで事足りる所が凄いし、音楽のアップロードも他社サービスに比べて安定して行うことができる。他社サービスはアップロード途中で失敗し、何度かログアウトをしたり、カスタマーサービスに連絡させられたことがあったが、Googleについては思い出せるような問題はなかった。

I’m Feeling Luckyが素晴らしい

音楽サービスにはいいね!だったり、高く評価だったり、ラブ!だったりの評価の仕組みがそれぞれあるが、その評価に従ってどこでレコメンドしてくれるのがいまいち謎なところが多いが、Google Play MusicのI’m Feeling Luckyが性能が良いし、確実に性能が高いのが分かる。的外れがない感じが凄い。

もちろん自前でアップロードした曲も混ぜて処理してくれる。

他社に比べてGoogle Play Musicアーティスト名のゆらぎを統合できている

他社サービスでは統合しきれないアーティスト名にゆらぎがあるアーティストを統合できている。しかしながらGoogleでさえできないアーティストもあるようだ。。

総括

あと疲れたからここに書くとして、Macのキーボードで操作できるのは良い。iTunesがMacのキーボードから操作できるのはあたり前だけどGoogleができるのは素晴らしいね。他社サービスはできないの多いからね。

Google+はSNS事業などで失敗をしたり、Androidなどのソフトウェアでない分野において微妙な立ち位置であったが、やはりデータ管理については抜きん出ているように感じた。

Google自体は何か新しいものを生み出すことにおいては不得意だけど、既にあるものをWeb上で整理し解析することが非常に得意なんだと思った。Google Play MusicのUIが使いにくいという声を聞いたことがあるが、どの音楽サービスよりも私がやりたいことができるようになっていた。